R.I.P HUAWEI ありがとうHUAWEI さようならHUAWEI

R.I.P HUAWEI ありがとうHUAWEI さようならHUAWEI

 

※HUAWEIのプロダクトのファンだったんでそっち寄りの内容です。
あくまでガジェット好きとして今後高品質な”プロダクト”を使えなく事への嘆きで世界情勢云々の事はおじさんわからないぞ☆

ライブドアニュースで「HUAWEI」カテゴリのニュース

過去と現状比較

上記はライブドアニュースで「HUAWEI」というカテゴリの記事一覧の内容。一番古いので2013年。実際にはもっと古いニュースもあるんだろうけど
割と聞くようになったのはこの辺あたりからだったと思う。ニュース記事のアウトラインをざっくり見ていくとここまでHUAWEIが築いてきた軌跡と、緩やかに締め上げられていく様がよく分かる。

このニュースリストの中で面白いのは 2014年3月25日の時点でこういった話題が出ている事。しかも、訴えてるのは中国側っていう。

SIMフリーブームで日本でも一気に地位を固める

自分がHUAWEI端末を初めに手にしたのは2016年ぐらい。それまでずっとAUキャリアを10年以上使っていたけれどもっといろんな端末を自由に乗り換えたい、キャリアの制限が窮屈という事で、SIMフリーに乗り換えたタイミングだった。

当時はMVNOの格安な料金プランが話題で、それらを扱える「SIMフリースマホ」が「格安スマホ」という言葉で売られ始めた頃だと思う。んで、今でもこの「格安スマホ」という言葉はふつうに使われているわけだけど、正確には意味があってるのかよくわからず違和感を個人的には感じる。

各キャリアのユーザー獲得合戦が非常に熾烈だったと記憶している。MNPで〇〇万円キャシュバック!!みたいなノボリがどのキャリアショップにも並び、この制度を活用し、すごく旨味を味わった人も多いだろう。新規とMNPと契約期間縛り。端末の価格もこれらをベースとして考えられるため機種変には何の得も無く、高額な一括で買うか、割賦で実質云々という遊戯王カードの如く「〇〇を適用して〇〇を活用!そしてこの〇〇オプションに加入する事で攻撃力倍増!」みたいなぐっちゃぐちゃな料金プランに組み込まれる。そしてそのキャリアの仕組みは今もそのままだ。正直、今キャリアに戻って複雑な料金プランや仕組みを理解出来る自信はまったく無い。

そんな感じで、この頃に生まれた「格安スマホ」という言葉は

  1. 料金プランが格安なMVNO
  2. それらを扱えるSIMフリースマホ
  3. 端末も一括で買うにしては安い価格設定

というこの3つが合わさっての「格安スマホ」という良くわからない日本語になるんだろう。


ものすごく話がそれたけど、その頃に発売されたSIMフリー機は正直安かろう悪かろうも凄く多かったと思う。FREETELやマドスマとか、あーー何かそんなのあったね!みたいな。”当たり外れ”が激しいのもこの頃の特徴で今中華製品に対してあまり良い印象を持ってない人は、この頃に外れ製品を買ってしまったという経験があるという人も多いんじゃなかろうか。

んで、そんな中で一際クオリティが高かったのがHUAWEIだった。当時はまだまだ一般的な知名度も低かったから中国のスマホ??何ハワイ??大丈夫かよ…って先入観から、実際に使ってみて「何これ?!超使いやすいじゃん!しかも安いし!」と良い意味で裏切られた感じはよく覚えてる。

ちなみに、当時は中華メーカーの端末が目指し、模倣していたのはiPhoneとiOSだったので当時の各メーカーのネームバリューのなさ等も加味すると国内で「パチもんパクリじゃねぇか!」という意見は今よりも強かった。ドロワーが無い=iPhoneのパクリみたいな雰囲気もあった。

まぁそんなパチもんパクりと言われようが、使いやすく、品質も高く、そしてプランも機種も安い。キャリアという無情な世界感から解脱できた優越感みたいなのもあって、ブーストして「HUAWEIめっちゃええやん…!」と思うようになった。


出すスマホのクオリティが本当に高い

HUAWEI GR5

ちなみに自分はGR5というエントリースマホが初HUAWEIだった。このGR5価格.comでも見れば分かるが、かなり評価が高かった。まずそこそこのスペックで使いやすく安い、しかも、指紋認証+金属筐体という流行りにも乗っていた。※この辺から数年間は金属筐体+指紋認証がトレンドになってしまい、どのメーカーも似たようなのがあふれかえるけど。

ソフトとハードの双方のクオリティが高いというのがHUAWEIの良い所だと思う。同時期のスマホと比べその両方を両立しているケースは珍しい。そりゃ中国国内ではその時点で確固たる規模を持ってるから当たり前なんだけど。

という訳で国内でバンバン機種を発表していくHUAWEI。正直出しすぎてユーザー層を自社製品で取り合ってるような印象もあったけどそんな事は関係無し。割と同メーカー内でも当たり外れが多い次期に、HUAWEIの端末に外れ無しっていう感じだった。

2016年辺り

2016年辺りのHUAWEIのラインナップ。Mate7の完成度高さや、Nexusを手掛けた辺りからブランドイメージがよくなる。


傑作機 Mate9

 

その後、GR5だと流石に動作が微妙だなという訳で、フラッグシップであるMate9を購入する事になる。んでこのMate9が傑作機だったと思う。
ていうか今でもパートナーが使ってるんだけど、iPhone信者だったパートナーがMate9を使って本当に使いやすいとびっくりして凄く気に入って使っている。
Mate9はHUAWEIが日本でのバリューを広めるためにフラッグシップにも関わらず、ものすごく安い価格を設定した。59,000円という絶妙な価格だ。

同時期のフラッグシップZenfone3 Deluxeが89,000円という感じだ。これまで”安い事”を全面に押し出していたSIMフリー界隈が明確に高級、高性能を押して来たのがこの頃だと思う。なんで、価格設定がガンと跳ね上がった次期でもあるんだが

その中で59,000円という設定は本当に異質だった。実際に、欧州では税等の関係もあるが、Zenfone3 DX同等の価格帯で取り扱われたそうだ。日本でのインパクトがまだ足りないという判断だったのか、意図的に価格を下げロンチした。

かなり大型な端末だったんで、購入するユーザーは割とヘビーユーザーが主だと思うが、そんなヘビーユーザーが「HUAWEIマジすげぇな」っという評価になった良いキッカケになったと思う。※もちろんそれ以前からディープな層にはしっかり食い込んでいたとは思うが。

その頃、他眼カメラが流行っており、その流れもしっかり抑えている。カメラのLeica(ライカ)ブランドを取り入れたのもこのMate9から。今ではカメラ性能といえばHUAWEIというイメージが強いが、その始まりとなったのはこの頃だと思う。

大容量バッテリーも搭載し、本当にバッテリー持ちも良かった。見た目良し、動作良し、UI良し、カメラ良し、電池もち良し、価格良しと
本当に「良いことづくし」だった。未だにエントリー~ミドルぐらいの感覚で使えてしまう辺り、いかに異常で最高のスマホだったかという事だろう。

↑購入当時の記事。「中華製wという感覚はもう捨てた方が良い」ってこの時も言ってますねw


高級路線と大ヒットのLiteシリーズ

Mate9は圧倒的なコスパだったが、その次のMate10は正直イマイチだった。というかMate9が安すぎてMate10の10万近い価格設定がめちゃくちゃ高く見えたからだ。SDカードを廃したのも結構ネガティブだった。「こんな高ぇのにSDカード使えないのかよ!」って感じ。ただ、今後のHUAWEIの高級路線への方向性を決定付けたのはMate10だと思う。AI処理や引き続きライカ監修のカメラ等。

mate10

正直あまり売れた印象の無いMate10

この頃の大きなトピックはミドルレンジ帯の仕様要件をグッと引き上げた事だろう。P20Liteがまさにそれで未だに使ってる人も多いんじゃないだろうか。「これでいいんだよ!」の塊とも言える端末だと思う。

p20lite

デュアルカメラ、デュアル認証(顔・指紋)、ノッチディスプレイとトレンドはすべておさえて30,000円程度という価格設定は多くの人がHUAWEIへの認識を改めたのでは無いだろうか。
※ノッチを美点とするメーカーはイミフだけど

今現在においても「エントリースマホ」はまだしも、「初心者用スマホ」等という良くわからない言葉もあるが、日本国内でそういった層を狙ったスマホは本当に酷いと思う。何故そんなクソみたいな内容スペックでそんなに高いのか?だったらHUAWEIのLiteシリーズでいいじゃんと。

個人的には、初心者やライトユーザーこそ、ソコソコのスペックを持つべきだと思う。ライトユーザー初心者だから「我慢する」っていう考え方は間違ってると思う。そういったライト層だからこそトレンド機能を使うべきだし、ガクガクスペックは一層UXを下げるだけだと思う。

このLiteシリーズがSIMフリーだけで無く、ミドル~エントリーのスマホのクオリティを全体的にグッと引き上げたんでは無いかと個人的に思っている。ガンダムで例えるなら、Mate/Pシリーズがνガンダムやサザビーなら、Liteシリーズはジェガンって感じ(なにそれ


マスターピース Mate20Pro

Mate9以上の傑作機、というかマスターピースがMate20Pro。個人的に最強すぎて、GMS云々以降、「どのスマホをメインにすればいいんだよ!!」ってマジに焦ったぐらい。Mate20Proから機種変が出来ない人を「Mate20Pro難民」と勝手に読んでいる。事実上、まともに使える最後のMateシリーズ。

mate20

Mate9の後、スナドラのフラッグシップが気になりXiaomiのMIX 2Sに一度変えたんだが、バッテリー持ちの悪さにびっくり。あと、EMUIとMIUIは名前とパッと見は凄く似てるんだけど、細かい配慮がEMUIの方が丁寧で、MIUIに慣れずMIX 2Sの方がスペックは上にも関わらず、一年ぐらい期間をあけてMate20Proに乗り換えた。

ちなみに自分は期間が空いたのと、ちょうどMVNOのセールで60,000円という超破格でこのMate20Proを購入した。

このMate20Proのもともとの価格は11万オーバーで、iPhoneの価格と並んでしまった。この価格設定は当時結構ザワついたと記憶してる。「HUAWEIなのに?!」という感じで。これはHUAWEIのファンであった自分もそう感じた。Mate10の時点でかなり価格はぶち上がっていたものの影が薄かったんで、余計にMate20が唐突に感じた。

ただ、実際に使ってみるとその価格設定に納得が行くほどの完成度だった。SAMSUNGやAppleのハイエンドと並ぶほどの完成度だ。正確には、採用されているSoCのKirin980は同時期のスナドラやAシリーズと比べてAntutu等で比べると周回遅れな数値ではある。Kirin980が37万で、スナドラ855が44万点ぐらいなので、1世代ぐらい差はある。

それ以上にEMUIのUIが非常に優れてたという事だろう。SoCの性能では勝てないが、それ意外の部分、UIやカメラで勝負をする。処理性能が向上しすぎて、10万そこいらのAntutu差なんかは普段使いには何も影響しない。※ゲーム性能はちょっとわからないけど

それ以上に、現時点でも高評価なカメラや、EMUIの安定した動作、美しい筐体/画面などトータルで満足度が非常に高い端末だったと思う。この端末を6万そこらで買えたのが本当に嬉しい。今はもう手放してしまったけど、正直手放す際にこんなに名残惜しいと感じたスマホは、気持ち悪いかもしれないけど初めてだ。

GMS問題。遅れてやってきたMate30。そして。

Mate20Proに惚れ込み、次も必ずHUAWEIのフラッグシップを使おう!高くても絶対に!と完全にHUAWEIのファンになっていたが
そんな頃に今世間を賑やかせている米中摩擦、およびHUAWEI問題が本格化してくる。

「余計なモノが見つかった」という日本のコメントは今でも(笑)だ。端末内部にミッション・インポッシブルよろしくな怪しげなチップでもあったかのように
伝えたが、その後専門家からそんなモノは見つからなかったという報告が上がる。※もし実際にバックドアがあったとしても、そんなM.I.Pのような形では無く、ソフトウェアだろうと思う。それ込みで言ったのかもしれないけど

色々あって、最終的に今も続く、HUAWEI製端末のGMSの使用不可措置。正直、当時はまぁ何か抜け道とか救済措置みたいなものがあるだろうと思っていた。でもそんなに甘くは無く、今現在もMate30以降のスマホにはGMSは入っていない。

日本でも当然出ると思われていたMate30も、一時的にステイな状態に。最終的に発売はされたものの、GMS問題がどうにもならないというのがわかりきった後の発売で
わざわざ10数万を出して、GMSの無い型落ち感すら漂ってしまったMate30を買うユーザーは多くない。というか買う方が希少な存在だろう。ある程度触れる人であれば頑張ってGMSを入れるということも可能なようだけど、割とすぐ対応出来なくなったりするようで、完全に玄人向けになってしまった。

「絶対買う!」と息巻いていた自分も、GMS不使用で人柱レビューをしている人の情報を見るとじょじょにその気持も冷めてくる。Mate20Proの完成度はソフトウェア側の恩恵も大きく、GMSが使える前提でのUXだから。

その後、HUAWEIはGMSに変わるHUAWEI独自のHMSで対応をしているが、ライト層からすればGMSが非対応は大きすぎる訳で。もしP40 LIteにGMSが許可されていたならばそれこそSIMフリー界隈は一人勝ちに近い状態だったんじゃないだろうか。カメラに特化したP40 Proも日本で展開はしたものの、10万を超える完全なるフラッグシップのため本当に玄人志向な人しか買わないんじゃないかと思う(グラサンは関係ない)

GMSの次は、端末材料の締め上げでもう詰みか?

GMSでの規制の関係の無い中国国内では、自国愛みたいなのもあって売上は伸びたそうな。Googleの代替サービスが全て揃っている中国国内であればその完成度の高さもあって何の問題も無いだろう。世界一の人口で自国内需だけでも相当なことになるのが中国という市場のすごい所かなと思う。

※一度大陸仕様のiQOOという端末を使った事があるが、検索、地図、メール、メッセンジャー、SNS等ことごとく日本では見慣れない中華サービスが使われていて相当頑張って使わないとマゾとしか言いようの無い状態だった。中国国内という文化の違いを見た。

ただ、ここ最近になって新しい動きとして「そもそもHUAWEIに端末を作らせない」という方向になってきている。ざっとまとめると

  1. 自社設計のKirinプロセッサの製造を担当していたTSMC(台湾)だったが、米国のエンティティリスト云々で、製造時に米国の技術を使えなくすることでTSMCがKirinプロセッサの製造を行えないことに。
    この動き以前に作られた最新のSoCがMate40向けに採用はされるものの在庫限りとのこと。
  2. ならばということで、同じく台湾のMediaTekが発表した、性能が高く、評判の高いDemensityシリーズ等を調達していたけど、こちらも潰される
  3. ディスプレイにおいてSAMSUNGとLGが供給停止
  4. メモリについてもSAMSUNGとSKが15日から供給制限が強化

等…。もうスマホ作れないじゃん。っていう感じで詰んでいる。次はバッテリー辺りだろうか?ディスプレイに関してはBOEという中国国内のメーカーでも対応できるようだが、SoCやメモリに関しては技術が遅れていて現状のクオリティを出すことは難しいようだ。というか、こんだけ成長してるからその辺も中国国内のメーカーの内需で何とか出来るのかと思っていたがそうでは無いということに若干驚いた。

ここまでなるともうR.I.P HUAWEI ありがとうHUAWEI さようならHUAWEIとしか言いようがないように思える。。

今後どうなっていくのか

冒頭に「世界情勢云々の事はおじさんわからないぞ☆」と書いてあるんで、こっから先はただのHUAWEI大好きだったおじさんの珍言妄言程度の話なんで真に受けないで欲しい。

GMSから始まり1年以上この混乱が続いている。というか一回ZTEもこの締め上げを食らって倒産しかかってるんだけど、その時よりめちゃくちゃ粘りに粘っている印象で、そのことからもHUAWEIという企業の体力に驚かされる。HUAWEIと言えばスマートフォンというイメージが大きいので、スマホ作れなくなったら何があるん?!と思うかもしれないが、5Gのネットワーク技術だったりもあるんで、もしかしたら本当にスマホ事業からの撤退という選択肢も取るのかもしれない。

これが厄介なのは、日本や他国もその影響をもろに受けるという事だろう。HUAWEI程の大口の需要が一気になくなるという事は、それぞれパーツ等をおろしていた企業にとっても致命的なダメージのはず。これはGMS云々の時からHUAWEIも上げていたが、このHUAWEI需要が無くなった時の経済的にどうなるかなんて事はただのガジェットおじさんには知る良しもない。でもやばそうなのは確かだろう。

今はHUAWEIだけの話になっているが、OppoやXiaomiがこの矢面に立たないというのは不自然。今はHUAWEIが的になってるだけだと個人的には思ってる。現にTikTokも現在色々と揉めている。何かしらの理由をつけてしまえば中国の製品やサービスは何でも攻撃できてしまう。

世界情勢というモノを切って話せないのがこの界隈の複雑な所だろう。正直、この話題を触れると国の覇権がどーのこーのという極めて壮大な話になっていってしまい、大きく波が立ってしまう。なのでこのエントリーに関してはコメントをオフにしている所が私がいかに小心者であるかという事だろう。

これはあくまで超個人的な偏見だけど、HUAWEIとその驚異みたいな話って、ポリティカルアクション映画みたいだから盛り上がると感じてるのは自分だけだろうか?
超高度なIT技術を有した管理された国VS資本主義みたいな。まるでメタルギアソリッドのような世界観がそう思うのかもしれない。

超楽観的で、こうなったらおもしろいなー的な話なんで突っ込まないでほしいんだけど

これ次のアメリカの大統領が決まってもこの路線を突っ走るんだろうか?どちらの候補者が当選しても、中国との殴りあいを続けるとは思えない。締め上げの効果は十分見せつけた訳で、アメリカ様に逆らったらこうなるんだぞアーンと。そのタイミングで何かしら落とし所を持ってくるんじゃないかと思ってる。そうする事で米中との経済をマッチポンプ的ではあるけど正常化させた実績が残せる。現職が言う所の”ディール”ってやつなんじゃないかと。

まぁこの辺が珍言妄言なんでそこんとこよろしく。

最後に

最後に、とにかく言いたいのはHUAWEIの製品が今後もう使えないっていうのが本当に悲しい。まじでMate30を完全な形で使いたかった。あと地味にタブレット界隈が壊滅的なのも痛い。ていうかスマホ界隈でHUAWEIが沈むってガジェットファンからしたらマイナスでしか無くね?と思うのは自分だけだろうか。R.I.P HUAWEI ありがとうHUAWEI さようならHUAWEI

ちなみに今Galaxy S20 Ultraを使ってますが、めっちゃ使いやすくて一気にファンになりました。これからはGalaxyおじさんとして行こうと思ってます。